2018年5月20日日曜日

5月19日(土) 高一寮スポーツ大会

 
準備、企画をしてくれた高二寮生(チューター団)。

 
選手宣誓をしたT君です。

 
競技開始前にはしっかり準備運動をします。



 
ドッチボールの様子です。

 
フットサルの様子です。

 
表彰式の様子です。

 
優勝したチームです。
 
ケガ等もなく、トラブルなく終えました。
 
新入生、内進生、そしてチューターでチームを組み、ドッチボール、フットサルを行いましたが、みんな楽しそうにしていました☆
 
 

 


2018年5月17日木曜日

5月17日(木) 高一寮 放課後の様子

 
昨日から始まった第一中間テスト。
 
自習室には時間割が記載され、全員が目を通せるようになっています。

 
グループ学習にも自習をしている姿が…。
 

 
こちらは音読室でヒアリング学習のようです(明日はOCがありますからね)。

 
ん?
 
勉強中のはずなのに…。

 
ちょうど一休みしていたとのことです。
 
「タイミングが悪いですよ」と言われましたが、この後すぐに勉強を再開しました☆
 
 

2018年5月15日火曜日

内進高1寮生日誌


◎五月五日

 高校生としての生活が始まって早くも一ヶ月が過ぎた。多少変わった部分もあるが、寮生活と言う大枠の中では中学生と大差なく、生活には十分慣れた。互いに探り探りであった外進生とも徐々に接触し始めていて、彼らも寮での生活が段々と分かってきたようである。相互に切磋琢磨できる良きライバルとなれることを願う。ただでさえ、私達高校五十九期生は人数が少ない。人数が少ないという事は、人間関係において逃げ場が少なくなってしまうという事を意味している。だからこそ、この関係を活用し、高め合えるようにしたい。
 昨夜、友達とラ・サールに来て後悔しているか否か、という議論をした。ちなみに私はここに来て寸分の後悔も見出してはいない。だが、彼は私と相対的に後悔を抱えているようだ。ここで私が思ったのは、まさに“置かれた所で咲きなさい”という言葉だった。そもそも後悔というのは選択の上に成り立つものだと思う。だから、今悔いていたとしても、その当時、自分の選択が最善のものだとすれば、それはそれで自信を持って良いのではないか、むしろ、もう過ぎた話なのだし、今の現状でいかにベストを尽くすか、という所が勝負になると思う。未来の自分に自信を持てるように今のうちから最良の選択をしていきたいと思う。

 

◎五月六日

 今日は久し振りの休日だった。3泊4日という過酷な遠征を耐え抜いた待ちに待った休日だった。遠征中、何度も辛いことがあった。しかし、今日のこの休日に何をするか色々な想像をして楽しみにすることで耐え抜いたのだ。そして朝しっかり起きれるように前日は計画を立て早めに寝たのだ。しかし、今日起きた時に絶句した。何と十一時だったのだ。すでに半日が過ぎようとしていたのだ。二度寝すらせずに、そんな時間まで寝ていたことは今まで一度もなかった。そして立てていた計画は破綻し、出かける気力も出ず、ダラダラと貴重な休日を贅沢に過ごして今に至る。せっかくの部活のない休日をダラダラと過ごしてしまうのは、とても虚しい。明日こそは大切に休日を過ごしたいと思う。

 

◎五月九日

 今日は高校生になってから二回目のタイムキーパーだが、ちょうど第一中間テストの一週間前でもある。高校生になってからは、毎日の自習にしっかり取り組んでいたつもりだったのだが、昨日やることリストを作ってみると、やることが多すぎて終わらないかもしれないという緊急事態が発覚した。部活も高校になり、より大変になったので、時間もなかなか取れなかった。義務自習で完結させるためには、もっと計画をしっかり立てないといけないなと思い始めている。友達にも言われるのだが、自分は効率が悪いらしい。計画を立ててギチギチにするのが嫌なのだが、効率を良くするために、そうする方が自分にはよいのかもしれない。中学生の時は、まだテスト一週間前にやれば何とかなったが、高校はそうはいかない。化学の先生が言っていたが「高校一年生の時に勉強の習慣を付けられるかどうかで将来が決まる」というのは本当だと思う。毎日三十分でも義務自習の他に勉強することが出来れば、義務自習しかしない人と一週間で約四時間、一ヶ月で約十六時間、一年で約二百五十六時間、三年あれば約七百六十八時間、つまり約三十二日も差をつけることが出来るということなので、一日一日を大切にしていきたい。

 

◎五月十二日

 本当は、僕は今日、部活の当番校業務があったのだが、昨日なぜか今日の分がなくなって月曜日だけになった。普段なら嬉しいのだが、なにせテスト前なので、公欠するとそこの内容がキツくなるが、何とか頑張りたい。日程が順調にいけば僕が業務をしている間、メンバーに選ばれた人は試合をするので頑張ってほしい。今回、自分はメンバーに入ることが出来なかったので、まず今回のテストを気持ちよくクリアして文武どちらも力を伸ばしていきたい。親からの手紙には、いつも「大学入試」「部活」という字が書いてある気がする。メンバーを外れたと電話したら心配してくれたのか便箋二枚に渡って励ましてくれた。しかし、その後には勉強の事もしっかり書かれていた。最近、部活でも勉強でも今まで使ったことがないくらい頭を使う。その分疲れるが、応援してくれている人がいるので、必死に頑張りたい。まず来週水曜日からのテストをしっかりクリアして、目の前のこと一つ一つしっかりこなしていける自分になっていきたいです。

5月14日(月) 放課後の高一寮の様子

 
明日(16日)からテストということで…

 
昨日は放課後から勉強をしている生徒が多かったです。

 
こちらは内進寮生の部屋。
 
「勉強中」の張り紙がありますね。

 
集中しているようです。

本日(15日)ですが、開港記念日で学校は休日です。

そのため高一寮は午前中、朝学習を実施しますので御了承いただければと思います。

2018年5月14日月曜日

5月13日(日) 昼食の様子

 
13日(日)の昼食の様子です。

 
13日(日)の午前中は朝学習がありました。
 
朝学習が終わるのが12時。そして昼食開始時間が12時のため、高一寮生や中一寮生だけでなくこの日は大勢が食堂へ来ました。



 
当然ながら高二寮生や高三寮生もいます。
 

 


 

 

高一寮生は朝から自習(勉強)だったため、お腹が空いたという生徒が多かったです。

2018年5月13日日曜日

5月13日(日) 高一寮 朝学習の様子







 
高一寮ですがただいま「朝学習中」です。
 
日曜日でのんびりしていたいところですが16日(水)から定期テストです。
 
やるべきことはやりましょう。
 
新入生、内進生ともに遅刻者もなく8時40分から取り組んでおります。
 
自宅だったら…。

2018年5月12日土曜日

高二寮生日誌(5月12日)


今日、ここでは読書の重要性について書こうと思います。読書。「一時現実の世界を離れ、精神を未知の世界に遊ばせたり、人生観を確固、不動のものたらしめたりするために、本を読むこと」と新明解には明記されています。僕は全くその通りだと思います。僕の言いたい事は、ここに凝縮されていると言っても過言ではありません。

読書をして空想に思いをはせる、これは、小説のことでしょうか。新書や実用書ではあまり感じた事がないですね。

人生観を決めるというのは、まず、語彙力や表現力が養成されたり、教養が身に付きます。そして、何といっても、偉人達の考えや行ってきたことを直に受け取ることができる点だと思います。これが一番大きいのではないでしょうか。偉人達が人類が

積み上げてきたものを、自分で吸収し、自分の力で使うことができる、そんな読書を私は素晴らしいと思います。

若者の活字離れと言われて久しいですが、何でも良いのでとにかく読んでみる事が大切でしょう。

とは言いつつ、僕も本格的に読むようになったのは高二からなので、大きい顔はできませんが、時間が許す限り、本を読んでいきたいです。

 

最近は、寒くなったり暖かくなったり不安定な天気が続いている。天候が悪いと気持ちも暗くなってしまったことはないだろうか。私はそうなってしまうので良い天気であって欲しいと、毎日朝に外を見る。

今日は、あまり明るくなかったような気がする。いつも「自由に天気を決められたら良いのに」と思う。もし、できたら毎日晴れで、暖かくしたい。

そんなことは実はどうでも良くて、テストまでもう「五日」しかないのである。とても楽しかったゴールデンウィークも戻ってこない。結局、毎日大型連休は遊んで終了。もう少し、危機感を持って生活していく必要がある。

無駄にするのも自分の物にするのも、全部自分の責任であるということをどんな状況になっても忘れずにいることも必要なことである。テストが終わった後も英検、模試…。まだまだ自分を高めるチャンスはある。自分を変えていくには毎日が「勝負」と言えるだろう。その勝負に打ち勝つことができた者だけが通れる道を目指して、地道な努力をサボらずに続けていきたい。

まずは、朝起きることから始めるとしよう。

2018年5月9日水曜日

高二寮生日誌(5月9日)

 
春と言えば恋愛。今日は「恋愛」の中の「恋」と「愛」の二文字の違いについて考えたい。恋と愛の違いについて人に聞くと「恋は心が下にあるから下心があって、愛は心が真ん中にあるから真心がある」なんてことを耳にする。

しかし、私はそうは思わない。恋に下心があるなんて思わない。私は、恋は一方的なもので、愛は通い合っているものだと思っている。しかし、告白の際に一方的な気持ちで「私はあなたを愛しています」なんて言っても別におかしくない。むしろ気持ちがこもっていて良い。恋と愛の違いは実は言葉の違いだけで同じものではないのか。結局考えたところで謎は深まっていくばかりだ。

人生において思春期と呼ばれる時期の大半を男だけの空間に身を置いている私達にとって恋と愛の違いなんてどうでもいいと思うだろうが、男だけの空間だからこそこういうことが考えられるのではないだろうか。

「恋」と「愛」の違いとは…。(5/8

 

今回の寮生日誌は書くことがないので、同室のH.S 君が考えた「愛と恋の違い」について書こうと思います。

まず最初に、辞書で愛と恋について引いてみると以下の様に出てきます。

愛…対象をかけがいのないものと認め、それに引き付けられる心の動き。またその気持ちの表れ。

恋…特定の異性に強く惹かれ、会いたい、独り占めにしたい、一緒になりたいと思う気持ち。

僕の考え方では恋は愛に至るまでの過程で、それを終えた後、愛に変わると思う。具体的にどこを恋の終わりとし、どこを愛の始まりとするかは人によって違うと思う。ただ僕は一つの区切りに結婚というものがあると考える。結婚に至るまではその人を「好き」だが、結婚するとその人を「好き」というよりも「愛している」というもっと強い表現をすると思う。

だからドラマなどで、結婚式の時、「何とかさんのことが好きですか?」と聞かずに、「何とかさんのことを愛していますか?」というのだと思う。将来は僕も恋をして人を好きになり、それから愛せるような人に出会いたいなと思う。(5/8

 

この寮に来てからというものの様々な形の愛を見てきたと思う。先生方の愛。寮母さんの愛。先輩の愛。後輩の愛。友人の愛。そして保護者の愛。

それらは多くの道を経て私の所へやって来る。結果、洗練されたそれらのその見てくれを形容するのは筆舌に尽くし難い。温かかったり、冷たかったり。とがっていたり、優しかったり。臭かったり、美しかったり。

おおよそ彼の持つ愛を見れば、そいつがどんな奴かは分かるようになった。考えてみれば当たり前だ。五年も一緒に居ればね。そこには色んな奴がいた。強い奴がいて、弱い奴もいて、すごい奴も駄目な奴もいて、良い奴も嫌な奴もいて、分かりあえる奴も、分かり合えない奴も、よく分からない奴もいて。
何だかラ・サールって感じだ。(5/8

2018年5月8日火曜日

5月8日(火) 朝食の様子

 
今朝の食事はパン食でした。

 
高一寮は新入生、内進生共に朝の点呼遅刻者は0名。

 
高二、高三寮も全員遅刻なしで、GW休日明けの初日最高のスタートを切れました。



 
体調を崩している生徒もいないようで何よりです。

 
明日(9日)からテスト一週間前日課になります。
 
義務自習は23時30分に終了となりますので、電話の取り次ぎ時間には御注意ください(23時30分からの取り次ぎとなります)。

2018年5月7日月曜日

5月7日(月) 新入高一寮アッセンブリー

 
GW休日も終わり、高校寮は全員が帰寮しました。

 
新高一寮は19時55分にアッセンブリーを実施しています。

 
定期テストも近いです、今日から義務自習もありますのでしっかり勉強もしましょう!
 
 

2018年5月3日木曜日

内進高1寮生日誌


◎四月二十九日
 間もなく4月が終わろうとしている。気温もようやく春らしい温度まで上がり、桜も咲いてきた。そしてGWが始まる。GWの過ごし方は色々あるらしい。寮に残って部活に明け暮れる人、合宿や遠征に行く人、テストの準備の為に勉強する人、〇木坂46の握手会に行く人などなど。内進はもう何回も帰省しているから、テスト前のこの休みの期間をどう使うかは分かっているだろう。私は訳があって寮に残らざるを得なかったため、部活に明け暮れようと思う。なぜなら第一中間の間に春季大会があるからだ。高校初の公式戦なので、まずスタメンになれるように頑張りたい。もし仮にスタメンになれなくても、GWに練習試合もあるようなので、全身全霊で練習に取り組んで成果を発揮したいと思う。また、GWが終わると、くどいようだが、テストがあるので、帰った人たちに負けないように勉強面も強化していきたい。テストに関しては、外進と初めて共にやるテストなので、クラス平均で絶対勝ちたいと思う。

2018年5月2日水曜日

高二寮生日誌(5月2日)



新学期が始まってから二週間弱が経とうとしている。新しいクラスや授業に不安を少し抱いていたものの、大分慣れてきた。ただ、やはりもっと勉強しなければならないなと思うようになった。昨日、今日と実力テストがあったが、全く歯が立たなかった。
チューター活動もあり、思うように勉強出来なかったという言い訳をするのではなく、ここに至るまでの日々のプロセスに問題があったと思う。一年生の時に学んだことが全く定着していなかった。定期テスト前に詰め込んで、テストが終わったら頭から抜けていく。そういうことを繰り返してきた結果だ。
定期テストの時に勉強するのは、大学受験に繋げるためであり、そこでやったことがその後活かせなくては全く意味がない。もっと危機感を持って勉強していきたい。チューターとの両立も工夫して、部活も頑張って充実させていきたい。(4/14
 
実力テストが返却された。勉強していないのもあり、結果は悪かった。今までは今度からもっと頑張るなどと言って、自分に納得させて何となくで終わらせていたが、そろそろそうはいかなくなっている。進学を考えるとそろそろ本気を出さないと間に合わなくなってくる。
それなりに良い所に行きたいと思っているので、今のままでは絶対に落ちる。思ってはいるのだが、楽な方に流れてしまう。ここで頑張れない人から順番に落とされるのだろう。
大学入試は落とすための試験なので、適当にやっていると簡単にはねられるものだと思う。今のうちから少しずつ力を付けて、今年のうちにある程度完成させておかないと、最後の追い上げで踏ん張りが利かなくなる。
まずは今回の実力テストの復習から始めていきたい。
今の自分に満足しているから頑張ることができないのだと思う。うぬぼれないで努力していきたい。人はどこかで「このままで良いや」と線を引いていることが多いと思う。
そんなことせずに頑張ることができる人が強くなっていくのだろう。そんな人になりたいが甘えている自分がいる。ぐだぐだ言っていないで、さっさと本腰入れてやっていこうと思う。(4/16
 
今日は日曜日。学校のない日でもあるから、休むことができた。最近は段々と新学期にも慣れてきた。大部屋にも新しい後輩がいて新鮮だ。この慣れというのは、日々の生活のダラけにも変わりやすいから気を付けたい。だから、いつも通りの生活をしていきたいと思った。


高二になって文理が分かれて、いよいよ受験生という感じである。クラスが分かれてしまって寂しい気持ちも少々あるが、新しいクラスでも結構充実している。内外も遂に合同になるから、その調和が楽しみでもあるかもしれない。

さて、今の新入高一生を見ていると、皆、結構真面目で良いなあと思うことが多々ある。大部屋や食堂でも仲の良い様子が見える。それはとても素晴らしいし、この寮でも大切なことだと思う。だから、これからも二、三年生がお手本にならないとなあと感じる。僕も最近ダラけがあるから、それを見て少しでも頑張りたい。

ゴールデンウィークも近づいている。僕は帰省の予定であるから楽しみだ。家族に会えるというのは直接言うことはないかもしれないが、とても嬉しい。だから帰省までもう少し頑張ろう。(4/22

 

最近ものすごく時間が経ったのを早く感じる。自分は内進生なのでこの学校及び寮に来て今年で五年目になる。それは想像以上に早く、まだ中一の頃の大部屋も鮮明に思い出すことができる。

今、寮前の元々空き地だった所にはいくつかの家が建っている。高一の途中までは完全な空き地だったのだが。何だか残念な気分である。中学の頃ローソンまで歩いたあの空き地はもう無い。

函館に来てから約四年の間にいろんな建物が建った。蔦屋書店、函館アリーナ、シエスタ、今では当たり前のようにあるが、建てられたばかりの頃はとてもワクワクしていたのが懐かしい。これらのような施設だけではなく、何の変哲もない一般的な住宅もたくさん建った。しかし、建てられた分と同じくらいいろんな物が壊された。四年間で函館も随分変わってしまったと思う。

今、自分は高校二年生なので、あと約二年間函館にいるだろう。もしかするとものすごく巨大な建物が建つかもしれないし、逆に当たり前のようにあったものが無くなってしまうかもしれない。これから函館という街がどのように変わっていくか、残りの二年で楽しみに眺めてみようと思う。(4/28

 

内進、外進が混ざっての学校生活が始まってから一ヵ月が経とうとしています。四月当初はクラスの雰囲気というものは最悪でした。クラスメイト一人一人が自己紹介をする時、みんな口を揃えて、「趣味はゲームと映画鑑賞です」というものですから、担任の先生も困り果てていました。しかし、全員の趣味が全く同じな訳がなく、みんな照れ隠しでした。

なぜ照れ隠しなのかが分かったかと言うと、やはりここは内進生が積極的に話しかけ、外進生も、しっかり返事を返してくれるので、席の周りの外進生も、しっかり返事を返してくれるので、席の周りの外進生とは話せるようになったのが現状です。

さらに、体育のバレーの授業では、内進生中心にバスする人の名前を呼んでバスするようにして、顔と名前が一致するようにしていました。初めは、内外が混じって体育もつまらなくなりそうだと思っていましたが、そんなことは決してありませんでした。

これから学園祭や球技大会などの行事がたくさんあります。このような行事が行われる度に、クラスの雰囲気が良くなっていくのを考えると、これからの学校生活がとても楽しみです。(5/1